生まれ変わったらジャズピアニストか作家になりたい、と常々豪語していましたが
それって盛大に敗者の言い訳だよなぁと自覚している三宅です。
ども!


来世じゃなくて現世で頑張ってみろ


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インテリアプチ情報


2021-06-01 14.25.37
(この画像は、無印良品の店内です)
(白・アイボリー・黒。綿洗いざらし平織、というシリーズのカーテンめっちゃいい!)
(ゴワゴワでごっつごつでしわくちゃ)
(めちゃくちゃラフなコーディネートにいいと思う)
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(ぜひ触ってみて!)
(びっくりするぐらいごわごわで、いい感じだから!)

普段、オーダーカーテンしか提案しませんが、
この既成カーテンは「あり」だなぁと思います。



プチ情報おしまい
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インテリアのお仕事をしていると、
お客様からさまざまな宿題をいただいたり、また、
納品から年月が経ってからのアフターケアやメンテナンスの件で問い合わせをいただくことがあります。

投げかけられる宿題や問い合わせは、
その場ですぐに答えを出せるものばかりではないので
「確認して折り返します」や
「検討してご連絡します」や
「段取り整えますので少々お時間ください」など
ちょっとした間をあけて回答するようなケースが出てきます。

 
そういったいろんな出来事に対して、
私もそうですが、皆さんもきっと
一生懸命に向き合って対応し、調整し、交渉し、奔走したのにもかかわらず
なぜか「悪いほうに話が転がってしまう」そんな経験ありませんでしょうか??

なーーーんでこんなに一生懸命尽くしてるのに、
私がお客さんに文句言われなきゃいけないのよ!
わかってもらえない!ひどい!みたいなことです。


今日は私の失敗話を投稿します。
めちゃくちゃ恥ずかしいのでできれば読んで欲しくない(笑)
・・・けど、こういう気づきがあって成長したんだよ!という話なので
みんなに参考になればと思ってお話しますね!

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